小平市 行政書士

平成18年行政書士登録。今、小平の片隅で。

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小平市 行政書士
℡ 090-8483-9508  /  042-452-6477  メール:sr@shi-bu.sakura.ne.jpLinkIcon
澁谷社会保険労務士事務所 澁谷行政書士事務所 東京都小平市花小金井6-38-12-101(駐車場あり)

行政書士 小平市

行政書士を開業して早10年以上。主な行政書士業務はほぼ扱ってきたかと思います。縁があって小平へ。

小平市 行政書士

小平市 行政書士業務

■各種許認可申請(建設業・産廃・飲食店その他)
■遺産相続手続き
■遺言書作成
■離婚協議書作成
■各種契約書作成

■法人設立
■外国人の入国・在留など入国管理法に基づく諸手続
■成年後見(任意後見)・見守り契約
■パスポート認証(public notary)
■その他、行政書士業務

小平市 行政書士(許認可他)

お気軽にお問い合わせ、ご相談頂けたらと思います。

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行政書士 小平市

小平市行政書士
小平市 行政書士

小平市 日々行政書士

 
■昨日の夕方、さすがに寒く、エアコンのスイッチオン。冬のエアコン解禁日は、かつては12月に入ってからだったものの、事務所を小平に移してからは、多少早くなっている。暖冬が予想されているとはいえ、今年も寒い冬がやって来ます。(2018.11.25)
 
■雨続きの日々から解放され、そろそろ小平の秋。そう思っていたら、今日は夏日の気温。明日も最高気温は30度を超すらしい。秋は長い方が好きだが、そのうちすぐに冬が訪れるのだろう。さて、遠慮しないと決めたんだ。というか、その必要がなくなった。ささいな決意だが、僕にとっては重要なこと。ファイト!(2018.10.6)
 
■僕は普段、人に対し「かわいそう」という言葉を使わない。使うときは、よほど慎重になる。「かわいそう」との言葉は、かなりきつい言葉だと思っているからだ。けど、今回ばかりは、「かわいそう」との言葉を使わざるをえない。かわいそうな人、かわいそうな人たち。一方、理解してくれる人の存在はありがたく思う。昨日、一昨日、楽しかったなぁ。一生懸命な人たちに幸あれ。(2018.9.16)
 
■面倒くさいこと、煩わしいことには、極力巻き込まれたくないと思っていても、なかなかそうはいかないのが仕事を含めた日々の生活(やがて大半が実はたいしたことではなかったと思えるようになるのだが)。懸命なヤツでないと付き合えない。僕自身、ときにムキになることもあるものの、そこは大目に見てもらっている。僕もまた懸命だから。今日も空を見上げて、小平。(2018.9.9)
 
■快晴。てっきり、梅雨の晴れ間かと思っていたら、関東では観測史上初めて6月中に梅雨明けしたとか。今年も暑い小平の夏がやってきます。(2018.6.29)
 
■昨夜は雨。今日は雨こそ降っていないものの、どんより曇り空。来週半ばあたりから、小平も梅雨入りしそうです。(2018.5.31)
 
■ゴールデンウィークの合間、休み明けに納品しなければならない書類作成があり、事務所に出ています。小平は今晩から明日にかけては雨模様。残念。(2018.5.2)
 
そろそろ小平の春。今年の花粉はちょっときついような気がします。判断基準は目薬の減り具合。一昨年は二か月ほどで2本使用、去年は同じ二か月間でも確か一本で済み、それも余ったような記憶があります。今年はおそらくは一昨年並み。花粉対策用のメガネの購入も考えています。(2018.3.12)

行政書士 小平市

(行政書士業務)
第一条の二 行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類(その作成に代えて電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によつては認識することができない方式で作られる記録であつて、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下同じ。)を作成する場合における当該電磁的記録を含む。以下この条及び次条において同じ。)その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とする。
2 行政書士は、前項の書類の作成であつても、その業務を行うことが他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができない。
第一条の三 行政書士は、前条に規定する業務のほか、他人の依頼を受け報酬を得て、次に掲げる事務を業とすることができる。ただし、他の法律においてその業務を行うことが制限されている事項については、この限りでない。
一 前条の規定により行政書士が作成することができる官公署に提出する書類を官公署に提出する手続及び当該官公署に提出する書類に係る許認可等(行政手続法(平成五年法律第八十八号)第二条第三号に規定する許認可等及び当該書類の受理をいう。次号において同じ。)に関して行われる聴聞又は弁明の機会の付与の手続その他の意見陳述のための手続において当該官公署に対してする行為(弁護士法(昭和二十四年法律第二百五号)第七十二条 に規定する法律事件に関する法律事務に該当するものを除く。)について代理すること。
二 前条の規定により行政書士が作成した官公署に提出する書類に係る許認可等に関する審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立ての手続について代理し、及びその手続について官公署に提出する書類を作成すること。
三 前条の規定により行政書士が作成することができる契約その他に関する書類を代理人として作成すること。
四 前条の規定により行政書士が作成することができる書類の作成について相談に応ずること。
2 前項第二号に掲げる業務は、当該業務について日本行政書士会連合会がその会則で定めるところにより実施する研修の課程を修了した行政書士(以下「特定行政書士」という。)に限り、行うことができる。